
ともに働き、ともに笑い、
ともに未来をつくる。

Thoughts
わたしたちの想い

誠実で
信頼される人間
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無私の行動
見返りを求めずに助けを提供する
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挑戦し続ける
限界を押し広げるために絶えず
新しいことに挑戦する
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受け入れる
見返りを求めずに助けを提供する
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謙虚さ
謙虚さを保ち、他者の意見から学ぶ
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感謝
感謝の気持ちを表し、共有された
努力を認識する
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共感
理解と共感を持って他者の視点を見る
Blog
ソシアルサポートの活動について

障害者スポーツ団体の
サポート
私たちは、障がいのある方がスポーツを楽しみ、挑戦し、輝ける場を積極的に応援しています。
現在都筑区と中区の障がい者スポーツ団体と連携し、活動運営のサポートやイベント協力などを行っています。

FC加盟店の販売サポート
冷凍スイーツの販売を通じて、就労支援事業所の工賃向上に貢献しています。
FC加盟店への販促支援・営業支援を行い、継続的に収益 を生み出せる仕組みをサポートしています。

2026年8月13日
株式会社ソシアルサポートが運営する就労継続支援B型事業所「アート工房クローバー」の利用者が制作したスパイクアートが、「SPECIAL ONE presents ~ 山根永遠 ART SPIKE AUCTION ~ Vol.2」に出品されました。 本企画は、プロサッカー選手・山根永遠選手が実際に使用したスパイクに、障がいのあるアーティストが新たなアートを施し、世界に一つだけの作品として社会へ届ける取り組みです。 役目を終えたスポーツ用品を廃棄するのではなく、新たな価値を持つアート作品として生まれ変わらせることで、「スポーツ × アート × サステナブル」と福祉を結び付けています。 今回のVol.2では、2種類のスパイクアートを制作しました。 2026シーズンから山根選手が所属するファジアーノ岡山をイメージし、岡山を象徴するキジや桃、チームカラーを取り入れた作品のほか、アボリジニアートに見られるドットペインティングの表現を取り入れた作品など、利用者それぞれの感性を活かした作品に仕上がっています。 作品には山根選手のサインも入り、実際に使用されたスパイクが、世界に一つだけのアート作品へと生まれ変わりました。 また、本企画の収益は作品を制作したアーティストのお給料として還元されるほか、スペシャルワン株式会社「ONEderful事業部」が行う試合招待や障がい者就労支援などの社会貢献活動にも活用されます。 当社では、障がいのある方が持つ個性や得意なことを、作品制作だけで終わらせるのではなく、社会の中で仕事として成立させ、適正な対価や工賃向上につなげていくことを大切にしています。 スポーツという多くの人に親しまれている分野とアートを掛け合わせることで、これまで福祉との接点が少なかった方にも、障がいのある方の作品や活動を知っていただく機会を生み出すことができます。 株式会社ソシアルサポートでは、今後も企業・地域・スポーツ関係者等との連携を通じて、障がいのある方の仕事と社会参加の可能性を広げる取り組みを進めてまいります。 【オークション開催期間】2026年8月2日(日)18:00 ~ 8月11日(火)22:00 詳細はこちらhttps://auction.hattrick.world/top/3870

2026年6月2日
株式会社ソシアルサポートが運営するアート工房クローバーは、Yocco株式会社様と連携し、横浜18区をモチーフにしたキャラクタープロジェクト「Yocco18」の寄付付き缶バッチガチャ企画に参加いたします。 本企画では、Yocco18のキャラクターをデザインした缶バッチを、1回500円のガチャガチャ形式で販売します。売上のうち1個につき100円が「横浜市社会福祉協議会」のヨコ寄付へ寄付され、ひとり親世帯、不登校の子どもたち、児童養護施設を退所した若者など、制度やサービスの狭間にある課題への支援に活用されます。 ガチャガチャは、2026年6月2日より横浜市庁舎内の「TSUBAKI食堂」様に設置されます。 Yocco18は、「身近な地域を知り、楽しむ」をコンセプトに、横浜18区をモチーフにしたキャラクターたちが、さまざまな地域の魅力や楽しみ方を紹介する横浜18区地域魅力発見プロジェクトです。 今回の缶バッチガチャは、横浜18区のキャラクターを6区ずつ3弾に分けて展開予定です。第1弾では、中区・南区・港南区・磯子区・金沢区・栄区の6区のキャラクターが登場します。 アート工房クローバーでは、缶バッチのレイアウト制作に携わるとともに、ガチャカプセルへの封入作業やガチャ機の管理を担当しています。 本取り組みは、地域の魅力発信、寄付による社会課題への支援、そして障害福祉サービス事業所における工賃向上や社会参加につながるものです。今後も株式会社ソシアルサポートでは、福祉と地域、企業、社会をつなぐ取り組みを大切にしながら、地域に価値を届ける活動を進めてまいります。 横浜らしいキャラクターの魅力を楽しみながら、身近な寄付にもつながる本企画。横浜市庁舎へお越しの際は、ぜひTSUBAKI食堂様に設置されているガチャガチャをお楽しみください。 商品概要 企画:アート工房クローバー & Yocco株式会社制作:横浜市つたのは学園販売開始日:2026年6月2日設置場所:横浜市庁舎内 TSUBAKI食堂設置期間:未定価格:1回500円寄付額:1個につき100円をヨコ寄付へ寄付 設置場所・営業時間 横浜市庁舎内 TSUBAKI食堂営業時間:11:00〜15:00/17:00〜22:00営業日:月曜日〜日曜日 ヨコ寄付について 『ヨコ寄付 ~ヨコハマで、すぐヨコへ。~』は、皆様からの寄付を受け付けし、制度やサービスの狭間にある課題に対して、寄付を活用しながら企業や団体等と連携した取り組みを進めています。 ヨコ寄付公式サイト:https://yokokifu.jp 寄付付き商品について:https://www.yokohamashakyo.jp/yvc/kifu/product/

2026年6月1日
株式会社ソシアルサポートでは、一般社団法人pista de sueños様の取り組みに参加し、J1リーグで活躍する齋藤功佑選手が実際に使用していたスパイクにアートを施す「齋藤功佑 ART SPIKE AUCTION」に関わらせていただきました。 本企画は、「スポーツ × アート × サステナブル」の力で地域福祉の活性化を目指す取り組みです。 アスリートが実際に使用し、役目を終えたスパイクを破棄するのではなく、アート作品として新たな価値へと生まれ変わらせることで、スポーツが持つストーリー、アートの創造性、就労支援による社会参加をつなげることを目的としています。 https://auction.hattrick.world/top/3696 今回のスパイクアートでは、齋藤選手の笑顔から感じる温かさや華やかさを「桜」で表現しました。また、プレー映像から感じた力強さや迫力を「虎」のモチーフに込めています。 優しさと力強さ、その両面を表現した世界にひとつだけの作品となりました。 株式会社ソシアルサポートでは、今後もスポーツ・アート・福祉をつなぐ活動を通じて、利用者の社会参加や工賃向上、地域とのつながりづくりに取り組んでまいります。
Access
アクセス
会社名
株式会社 ソシアルサポート
所在地
〒231-0023
横浜市中区山下町162-1横浜飛栄ビル306
電話番号
045-663-8828
アクセス
JR根岸線「石川町駅」
みなとみらい線「元町・中華街駅」
横浜市営バス「吉浜橋」




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